公営電気事業は、地方公共団体が行っている発電事業です。
メインイメージ

TOPページ > 公営電気事業とは > 地球温暖化対策への貢献

公営電気事業とは

地球温暖化対策への貢献

水力発電所

地方公共団体の公営企業部門の発電事業は、政府の地球温暖化防止対策に基づく、地方公共団体の地域エネルギー環境対策として地域再生可能エネルギー開発の役割を担っています。また、初期原価が高く資本回収に長期間を要することから、新規参入が困難な水力発電の開発を積極的に進め、地球温暖化対策に貢献していきます。

→ 発電のしくみ:水力発電

新エネルギー

地球環境対策及びエネルギーセキュリティーの確保の観点から、近年、公営電気では風力発電、太陽光発電、廃棄物発電(バイオマス)など新エネルギーの導入促進についても積極的に進めており、地球温暖化防止対策に貢献しています。


公営電気事業経営者会議

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1番1号 東京都飯田橋庁舎6F
Tel: 03-3260-6215  Fax: 03-3260-6381